10月 27th, 2008面談
調子こいたせいで面談の憂き目にあいました。
別に憂き目じゃなかったですが。
想いの無い成果物は評価するに値しません。
なぜならば目的が不明確なため物差しが作れないからです。
ということをもう少しやわらかく上司殿にお伝え申し上げておきました。
私の思いは上層部に一応届けられるとのこと。
やったらやりっぱなしなんだよね、ウチの会社。
何したいんだかわかんないし。
昔先輩に
君の知らないところで色んな人が色んな仕事をしている。
あまり知ったかぶらない方が良い。
というのをもう少し薄汚い言葉で言われた記憶がありますが。
思ったほど働いてねぇじゃねぇか。
貴様も含めてな。
と今なら言い返しても良さそうな気がしてきました。
この国じゃぁマーチ以上の大学を出ると同世代では上位一割の学力なんだろう?
その程度の国に使える人材がそんなにいるわけないじゃないか。
逆にいえばちょっと頑張るだけですぐ浮きあがれるということでもあるけどね。