11月 29th, 2008緑色にしてみました
イマイチかな?
まぁ他人様がおつくりになったテーマを拝借しているだけなので文句は言えませんがねw
業績評価のフィードバックがありました。
まぁ冬ボの査定結果ですな。
最高評価をいただきました。
一応1年目~3年目の学卒採用社員の中で上位10%が目安になるらしいですが。
これで今年の評価はパーフェクトでしたね。
年度初めの総合評価、夏冬の業績評価共にMAXということで。
後は落ちる一方だな!
今度結婚する(私とじゃないですよ?)女性同期からサシで飲もうと言われていたので頑張って出向いたわけですが。
結果1時間半くらい待たされる始末w
まぁおごっていただいたので良しとします。
が、話がヘビー過ぎてちょっとしんどかったです
まぁ・・・。
私の振る舞いは悪意なく人を傷つけることもあるということですね
誰にでもあることなのかもしれませんが。
皆様もお気をつけて。
破面がこの私と自らを同格と考える…それ自体が既に傲りだと言っている
良いですねぇ朽木白哉。
BLEACHキャラは割と好きな奴が多いですが。
やはり朽木白哉ですね。
―私と貴様で何が違うのか教えてやろうか… 格だ
明言でしょこれ。
藍染惣右介も結構い感じなんですけどね~。
これからは 私が天に立つ
とかね。
やっぱ皆理想?っつーか憧れなんじゃないですかね。
スタンドアローンで圧倒的に強い奴が
私の目指すコンセプトもその辺ですしね。
ネトゲやってた頃もソロ最強を目指してた気がします。
リアルではなかなかなれないキャラクターではありますが。
昨日コミュニケーション力向上研修とかゆーまぁどこの企業でもやってそーな研修を受けたんですがね。
興味本位で講師に聞いてみました。
こういったコミュニケーションの方法論の確からしさはどういった手法で検証されるものなのですか?
お答え(要約)
実証例を積み上げて精度を上げていきます。
まぁそりゃそうだろうなぁ。
で、何が言いたいかというとですね。
自分は大学では数学をやっていたわけですが。
まぁ一般的に理系と言われる学問において研究とゆーのをどういうプロセスで行うかというと、
てなことをやるはず(細かい話は置いておくとしますが)だと思っていたりします。
この手順で実証された事柄というのはいつどこででも成り立ちます。
これに対して、いわゆる社会なんとか学といわれるよーな学問ってのはこんなことが成り立つのでは?
と思ったらあいつもそうだ!こいつもそうだ!みんなそうだ!やっぱりそうなんだ!
ってずっとやってるわけですよね。
まぁ確かに限りなく多くの場合に適用可能だ、ということは言えると思いますが、時代背景や個々の状況に応じて成り立ったり成り立たなかったりするようなことを一生懸命研究している方々なんでしょうと。
う~ん・・・やっぱり嫌いだ
こんなことを書いていると勘違いする人がいるかも知れませんが、別に研修屋さんが教えてくれるコミュニケーションの方法論は検証されてない胡散臭いものだから学ぶ必要がない、なんてことは毛頭思っていません。
なぜならば我々が働いている職場は往々にして
あいつもそうだ!こいつもそうだ!みんなそうだ!やっぱりそうなんだ!
の中に含まれるものですから。
吐きました。
頭が痛いです。。
でも飲み会はすごく楽しかったです。
でももっと久し振りなことは。。
女の子に抱きつかれました
いやぁ幸せでした(マテ
う~ん。
久しぶりにあれだね。
単 純 に 不 愉 快
なんなんだあのババァは。
ぁ、半ば強制的に召集された研修の講師がふざけた奴だったというお話です。