5月 31st, 2009ノブレス・オブリージュ
あなたが救世主たらんことを。
というわけで東のエデンを1話から見てみました。
なかなか面白そうですね。
最終話までに謎がスッキリするのか非常に怪しいですがw
しかしノブレス・オブリージュなんて日本には馴染みのない感覚ですよねぇ。
悪人ほど私腹を肥やすからね、この国は。
じゃぁ貧乏人が善人か?というとそんなことは全くないわけで。
この国には金持ちな悪人と貧乏な悪人しかいないよね。
頭の良い悪人か頭の悪い悪人かしかいないと言い換えてもいいかも知れませんね。
さて。
金曜日に2個上の先輩と同期を何人か集めて飲むとかゆー会がありました。
朝までカラオケとか久々でしたね。
ぶっちゃけ気まずいのにw
初対面の先輩とかと会うとやっぱ値踏みするよね?
あれかな。
自分より格上とされている人間が使えないことが許せないんだよね。
後輩とか部下のパフォーマンスが低いのは少なからず自分にも責任の一端があるわけじゃないですか?
直接指導したか否かにかかわらずね。
自分より格上の人間のパフォーマンスが低いのは自分には何ら責任がないから遠慮なく叩き伏せられる。
無論自身の戦闘力も要求されるわけですが。